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紹介

上渓白病院のホームページ にようこそ!


上渓白病院(サンゲ・ベク)病院は最新の診療で国民に奉仕し、先端医学の研究および優れた医療人材養成によって医学の発展に貢献し、ひいては国民保健の向上に寄与することを理念に創立されました。

ソウル特別市蘆原区上渓洞アパート団地の医療地区に1988年1月着工、1989年8月に地下4階地上16階の名実ともなう大学病院として開院しました。現在、京畿道北東部の中心大学病院として医療業務を担っています。 上渓白病院では総28の診療科を備えています。また、総合健康増進センター、脊椎センター、心臓血管センター、脳けいれんセンター、がんセンター、乳がんセンター、喘息アレルギーセンター、足部足関節センター、糖尿病センター、肥満クリニック、禁煙クリニック、成長クリニック、パーキンソン病クリニック、記憶力・痴呆クリニックなど30余りの特殊クリニックを併設することによって、現代人の各種疾患に対する多角的な治療を模索しています。

当院は来院当日に患者がすべての検査と手術、退院まで終えることのできる「外来当日手術センター」を開設して、時間と費用の両面で患者側の負担を減らせるように努めています。特に、病院内は全て電算化されており、最先端映像伝達システムPACSを具備して診療業務の効率を高めています。経験を積んだ教授陣と比較的若く意欲的な教授陣との協調で運営される未来志向的で、かつ躍動感あふれる病院です。